会社沿革 - ゴルフ事業・後見事業の和なり創健株式会社

TOP > 会社案内 > 会社沿革

会社沿革History

会社沿革

1960(昭和35)年12月 大阪高原開発株式会社 設立
1961(昭和36)年10月 茨木髙原カンツリー倶楽部 開場
1966(昭和41)年5月 東城陽ゴルフ倶楽部開場
1973(昭和48)年4月 本店を大阪市大淀区より大阪市東淀川区に移転
1981(昭和56)年8月 本店を大阪市東淀川区より豊中市新千里東町に移転
2007(平成19)年7月 京阪観光開発株式会社(東城陽ゴルフ倶楽部)と合併
和なり創健株式会社に商号変更
2011(平成23)年10月 茨木髙原カンツリー倶楽部開場50周年
2015(平成27)年9月 後見事業部設置
2016(平成28)年5月 東城陽ゴルフ倶楽部開場50周年

創業者について 後藤田 義夫

故・後藤田 義夫
(2013(平成25)年12月13日死去)

1919(大正8)年 徳島県出身。少年期に祖父の看病を経験
1942(昭和17)年 明治大学 商科 卒業
1946(昭和21)年 財団法人第一病院 共同設立
1950(昭和25)年 財団法人阪神中央病院 設立
1951(昭和26)年 大阪府議会議員
1956(昭和31)年 医療法人杏和会阪南病院 設立
1961(昭和36)年 茨木髙原カンツリー倶楽部 開場
1966(昭和41)年 東城陽ゴルフ倶楽部 開場
1972(昭和47)年 医療法人寿栄会有馬高原病院 理事長
1978(昭和53)年 社会福祉法人愛寿会 設立
1991(平成3)年 (財)大阪老人性痴呆医学研究会 設立
(現 公益財団法人大阪認知症研究会)
1996(平成8)年 介護老人保健施設 青い空の郷 設立

「健康」をテーマに社会貢献をしたいと事業展開。
現在は、後藤田公一が事業継承しております。